【現場の裏側|チャンバーボックス撤去後の天井裏】

今回は、チャンバーボックスを撤去した後の天井裏をご紹介します!

普段は天井に隠れているため、目にすることのない空間ですが、設備を取り外すと建物の構造やダクト、配管が姿を現します。

チャンバーボックスはダクトと接続されているため、接続部分を丁寧に切り離しながら慎重に撤去を行います。

周囲の設備や配管を傷つけないよう、一つひとつ確認しながら作業を進めることが重要です。

こうした複雑な天井裏では、経験・技術・チームワークが欠かせません。

弥栄空設では、空調設備工事・ダクト工事・電気工事まで一貫して対応し、現場に合わせた最適な施工を行っています。

目に見えなくなる部分だからこそ、一切妥協せず、安全で丁寧な施工を徹底しています。

これからも確かな技術とチームワークで、安心・安全な施工をお届けしてまいります!

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